- ホーム
-
テクニカルライブラリ
-
コアコンテンツ
- ドキュメント
- コアリソース
- 記事
- Tech Talks
- Workbookチュートリアル
- 早見表
-
- ボード
- Cookbook
- Code Share
-
Blog
-
By Category
- 全てのカテゴリ
- ご案内
- はじめよう
- アプリケーションの配布
- アプリケーションロジック
- イベント
- インテグレーション
- サンプル
- データベース
- ユーザインタフェース
- 開発ツール
-
- Partners
-
その他
-
その他のコミュニティ
- Salesforce.com
- CRM コミュニティ
- Ideas
- AppExchange
-
Blogロール
RSSフィード
「オンデマンドアプリケーション開発ガイド」サンプルデータ
by atani on 2月 20, 2008 at 11:26 午前
先日公開した「オンデマンドアプリケーション開発ガイド」、多くの方にダウンロードいただいているようです。ありがとうございます。
本文をダウンロードしたが、実習用サンプルデータを一緒にダウンロードし忘れてしまった…という方のために、こちらからもサンプルデータへアクセスできるようにしました。どうぞご利用下さい。
Filed under:
トラックバック
このページのトラックバックURL: http://www.typepad.jp/t/trackback/7240/11843144
このページへのトラックバック一覧 「オンデマンドアプリケーション開発ガイド」サンプルデータ:
© Copyright 2000-2011 salesforce.com, inc. Web-based Customer Relationship Management (CRM) Software-as-a-Service (SaaS).
All rights reserved Various trademarks held by their respective owners.
All rights reserved Various trademarks held by their respective owners.
Salesforce.com, inc. The Landmark @ One Market, Suite 300, San Francisco, CA, 94105, United States
General Enquiries: 415-901-7000 | Fax: 415-901-7040 | Sales: 1-800-no-software
General Enquiries: 415-901-7000 | Fax: 415-901-7040 | Sales: 1-800-no-software


コメント
Posted by 山口太郎 on 3月 25, 2008 03:26 午後:
Force.com Web Service APIに質問があります。
現在、Account情報に対してupsertメソッドが利用できないのかどうかを考えています。upsertには第一引数として、idLookup属性のものを指定しないといけないようですが、Accountオブジェクトには存在しない気がします。もしかして、Accountにおいてupsertは利用できませんか?
Posted by Tsutty on 3月 25, 2008 05:09 午後:
upsertの第一引数には外部ID を使用することもできます。外部IDとはカスタム項目に設定できる属性で、外部IDに設定するとこの項目の値は一意になります。(ためしにテキスト型のカスタム項目を作成し、項目の詳細設定画面で外部IDのチェックボックスにチェックして下さい) 後はupsertメソッドでこの項目を第一引数に設定すれば、取引先オブジェクトに対してもupsertを行なうことができます。
Posted by 山口太郎 on 3月 26, 2008 01:57 午後:
upsertに関する回答、ありがとうございました。
さて、deleteに関してですが、外部IDをキーにしてdeleteすることはできないのでしょうか?現在、オブジェクトIDをキーにしてdeleteを行えることまで把握しています。もし行えないなら、外部キーを基にqueryメソッドを利用し、IDを取得して削除しなければいけませんか?
Posted by Tsutty on 3月 26, 2008 03:01 午後:
deleteでは外部IDをキーにして削除を行うことはできません。基本的にはご指摘のように外部IDをキーに検索を行いdeleteを実行するしかありません。ですが、Apexコードを使用して外部IDをキーにして削除を行うようなWebサービスメソッドを実装するという方法もあると思います。